岩手で行われる国民体育大会、国体2017の水泳・男子200m個人メドレーの出場選手・スタートリストです。

リオオリンピックのメダリストが3人エントリーしている岩手国体の男子200m個人メドレー。

この種目で銀メダル、400m個人メドレーで金メダルを獲得した萩野公介選手、400mで銅メダルの瀬戸大也選手、200mで4位入賞の藤森太将選手らに注目です。

↓岩手国体2017 水泳・男子200m個人メドレーの結果はこちら↓
>>国体2017 岩手国体の水泳・男子200m個人メドレー決勝の出場選手と結果

国体2017 岩手国体の水泳・男子200m個人メドレーの出場選手・エントリー

第71回国民体育大会 希望郷いわて国体
水泳・競泳 男子200m個人メドレーのスタートリスト 出場選手

予選 1組
1レーン 林寛人(広島)
2レーン 西山雄介(群馬)
3レーン 渡辺一平(大分)
4レーン 瀬戸大也(埼玉)
5レーン 敦賀直哉(大阪)
6レーン 蟹由恭平(石川)
7レーン 大野純弥(富山)
8レーン 西﨑丈太郎(岡山)

予選 2組
1レーン 深澤康平(北海道)
2レーン 市川尊(愛媛)
3レーン 藤本凌(京都)
4レーン 藤森太将(静岡)
5レーン 堤貴大(新潟)
6レーン 川上真生(福岡)
7レーン 齊藤凌(熊本)
8レーン 森時啓司(滋賀)

予選 3組
1レーン 瀬戸吟次(宮城)
2レーン 手塚祐樹(兵庫)
3レーン 山田泰也(愛知)
4レーン 萩野公介(栃木)
5レーン 砂間敬太(奈良)
6レーン 堀田恵路(神奈川)
7レーン 渡辺巧樹(岐阜)
8レーン 平井健太(千葉)

瀬戸大也選手は予選1組、藤森太将選手が予選2組、萩野公介選手が3組にエントリー。

直接対決は準決勝以降に持ち越しです。

萩野選手はインカレ水泳でも優勝しておりリオ五輪から帰国後も好調を維持しています。

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